視線の外側なので、はっきりとは認識出来ませんが、
まるで怪物のような顔が次々と現れていくように見えます。
これは「Flashed Face Distortion Effect」
(一瞬で切り替えた顔の歪み効果)と言われる、
比較的最近発見された、目の錯覚現象だそうです。
・動画の真ん中にある十字を見つめ、目を離さないで下さい
※両側に現れる顔は何も加工していません。
似ている人がすぐ近くにいる気がしました。
辻 琢治さんによる「マウスアート」サイトのご紹介です。
Microsoft Wordのオートシェイプを使って絵を描いています。
とあるように、なんと! Wordのオートシェイプを使用して絵を描いていらっしゃいます。
「あー、オートシェイプね。まあ、図形とかは描けるわな・・・」
などと思った人は驚くことなかれ、
こんなクオリティの高い作品を見ることが出来ます。
これはすごい!思わず「どうやってるんだ」とつぶやいてしまいました。
他にも沢山、作品を見ることが出来ますよ。

日本を代表するゲーマー、ウメハラ氏の伝説の一戦です。
ケンがウメハラ氏です。
2004年、アメリカEvolution出場。
『ストリートファイターIII 3rd STRIKE』
ハイライトは、第1試合第3ラウンド。
ケンの体力はほぼゼロで、春麗の「鳳翼扇」をガードすれば即座に敗北する状況であり、回避するためにはブロッキングにより全てを捌く必要があった。しかしブロッキングという特殊行動は非常にタイミングがシビアで難易度が高く、とりわけ連続してキックが繰り出される「鳳翼扇」をすべてブロッキングする行為はこのゲーム中屈指の難易度を誇ると言われる。具体的に説明すると、技の発動エフェクトを見てからのブロッキング猶予時間は1フレーム(=60分の1秒)である。(Wikipediaより)
オーディエンスの盛り上がり方がハンパじゃありません。
そんな彼のサイトがオープンしました。
MOVIESから、プレイ動画を見ることも出来ます。
さすがは世界レベル!
2ちゃんねるのスレッドをまとめたブログ、ハムスター速報から
「崖の上のポニョが神過ぎた件」という記事のご紹介です。
http://hamusoku.com/archives/09042.html
ご存知スタジオジブリの映画「崖の上のポニョ」を、
考察したひとの書き込みが続くのですが、
思わず唸ってしまうほどの内容です。
この内容を信じるかどうかは自由ですが、
こじつけ?だけとは思えない考察が非常に興味深い内容です。
実際自分が映画を観たときに感じた、漠然とした不安感がこれによって
解消されました。

最近このバナーをよく見かけます。
カレー好きとしては気になりますよね。
インドのイムラン・ドルティカーヤ料理長のアドバイスを・・・
無視したという全く新しいカレーです。
カリガリさんと株式会社バーグハンバーグバーグさんが
展開する新カレーの販売サイトです。
この広告方法は実に素敵ですよね。
思わずサイトに行ってみたくなってしまいますし、
サイトを見たら思わず食べてみたくなってしまいます。
てをつなごう だいさくせん こどもたちに えがおを サイトのご紹介です。
合田経郎さんが発起人となり、世界のたくさんのキャラクターたちが
一同に集まり、日本のために、子供たちのために手を繋いでくれます。
これは、本当に、すごいことです。
サイトでは、画像をダウンロードすることも出来ます。
募金の情報も載っております。
普段見かけるキャラクターたちが一同に手を繋いでいる、
見ているだけでワクワクします。
このパワーが、僕達に勇気を与えてくれます。
先日YOUICHI氏もアナウンスしていましたが、
GOOGLEの画像検索サービスが早くも実装されました。
http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&tab=vi
「画像検索の入力欄にカメラアイコンが出たら実装」と、
記事にもなっていたので注意深く見ていたところ、ついていました、カメラアイコン。
早速試してみたところ、自分で撮った写真などはそれに近いものがピックアップされます。
顔の中身までは検知していない様で、同じ顔の人を見つけるよりは、似た構図、似た配色
などをピックアップしていきます。また、画像の中にロゴマークなどが含まれている場合は、
該当するロゴマークを高確率で拾ってくれます。
ネットで拾った画像などは得意なようで、
同じ画像が何処にあるかをバンバンピックアップしてくれます。
ちょっと気になって、版権フリーの写真で検索してみました。
その結果、同じ画像を使用しているサイトがバンバンあがってきます。
これからは版権フリーの素材の使う場合などは
少し注意する必要があるかもしれませんね。
推し面メーカーの紹介です。
http://www.icenomi.com/special/index.html
最近話題になっていたAKBの新メンバーがCG合成だったということで、
サイトでもAKBの合成キャラクターを作れるようになったようです。
目、鼻、口、髪型を選択し、
クリックすると色々な人のパーツに
切り替わっていきます。
アバターのキャラ登録みたいな感覚です。
・・・う~ん、なんか長い人が出来上がりました。
気を取り直してもう一度。。。
う~ん・・・
PotterMore.comの紹介です。
「ハリー・ポッター」シリーズの著者J.K.ローリングが新しいサイトを立ち上げて、
ふくろうをクリックすると、YouTubeに移動します。
そこには、カウントダウンが・・・
いったい何がおきるのでしょう!?
ちなみに、YouTubeのほうは、右上の広告から木が飛び出して、
ふくろう達がわんさかおります。
続報が待たれます。