
虹がでます
大きすぎて画面に入りきりませんでした。
Bicボールペン60年記念サイトのご紹介です。
http://www.thebicwall.com/#/fr_fr/the-bic-wall-experience/pos?x=799&y=715
ローディング画面が素敵。
100%ではなくて、60YEARSです。
はじめ、上がっていく数字とYEARSの文字に、
Bicボールペンの耐久性を表しているのかな
と思いってましたが、60years。
そういうことだったんですね。

落書きもすることが出来ます。

紙とボールペンと無意識か暇があったら
ついつい行ってしまうこと
それは落書き
というのは、世界共通なのかもしれませんね。
googolemapを開きます。
↓
ルート・乗り換え案内を選択し、
地点Aを「渋谷区」、
地点Bを「アメリカ」
にして検索します。
↓
目的地までのステップが表示されますので、
ステップの24番目を確認して下さい。
↓
素敵じゃないですか?
幸い怪我人は1人もいなかったということですが・・

クレーンで車を引き上げ中!


あああ・・・・・



・・・え~
視線の外側なので、はっきりとは認識出来ませんが、
まるで怪物のような顔が次々と現れていくように見えます。
これは「Flashed Face Distortion Effect」
(一瞬で切り替えた顔の歪み効果)と言われる、
比較的最近発見された、目の錯覚現象だそうです。
・動画の真ん中にある十字を見つめ、目を離さないで下さい
※両側に現れる顔は何も加工していません。
似ている人がすぐ近くにいる気がしました。
辻 琢治さんによる「マウスアート」サイトのご紹介です。
Microsoft Wordのオートシェイプを使って絵を描いています。
とあるように、なんと! Wordのオートシェイプを使用して絵を描いていらっしゃいます。
「あー、オートシェイプね。まあ、図形とかは描けるわな・・・」
などと思った人は驚くことなかれ、
こんなクオリティの高い作品を見ることが出来ます。
これはすごい!思わず「どうやってるんだ」とつぶやいてしまいました。
他にも沢山、作品を見ることが出来ますよ。

日本を代表するゲーマー、ウメハラ氏の伝説の一戦です。
ケンがウメハラ氏です。
2004年、アメリカEvolution出場。
『ストリートファイターIII 3rd STRIKE』
ハイライトは、第1試合第3ラウンド。
ケンの体力はほぼゼロで、春麗の「鳳翼扇」をガードすれば即座に敗北する状況であり、回避するためにはブロッキングにより全てを捌く必要があった。しかしブロッキングという特殊行動は非常にタイミングがシビアで難易度が高く、とりわけ連続してキックが繰り出される「鳳翼扇」をすべてブロッキングする行為はこのゲーム中屈指の難易度を誇ると言われる。具体的に説明すると、技の発動エフェクトを見てからのブロッキング猶予時間は1フレーム(=60分の1秒)である。(Wikipediaより)
オーディエンスの盛り上がり方がハンパじゃありません。
そんな彼のサイトがオープンしました。
MOVIESから、プレイ動画を見ることも出来ます。
さすがは世界レベル!
2ちゃんねるのスレッドをまとめたブログ、ハムスター速報から
「崖の上のポニョが神過ぎた件」という記事のご紹介です。
http://hamusoku.com/archives/09042.html
ご存知スタジオジブリの映画「崖の上のポニョ」を、
考察したひとの書き込みが続くのですが、
思わず唸ってしまうほどの内容です。
この内容を信じるかどうかは自由ですが、
こじつけ?だけとは思えない考察が非常に興味深い内容です。
実際自分が映画を観たときに感じた、漠然とした不安感がこれによって
解消されました。

最近このバナーをよく見かけます。
カレー好きとしては気になりますよね。
インドのイムラン・ドルティカーヤ料理長のアドバイスを・・・
無視したという全く新しいカレーです。
カリガリさんと株式会社バーグハンバーグバーグさんが
展開する新カレーの販売サイトです。
この広告方法は実に素敵ですよね。
思わずサイトに行ってみたくなってしまいますし、
サイトを見たら思わず食べてみたくなってしまいます。