

ナルホド!
機会があれば是非。
一番好きな炭酸飲料
現在でも飲まれている最古の炭酸飲料らしいです。
週の半分は1日1回飲んでます。
好き嫌いあるみたいですが。
飲料系の広告はおもしろいものが多いので、勉強になります。
すっかり秋になってきましたね。
いかがお過ごしですか?
keitaroです。
そんな寒くなってきた中、
本日はEVOLさんの撮影で、ロケに行ってきました。
海が近くということと、
夕方からの撮影ということで
この時期はもう寒かったです。
夕方のシーンを撮る予定だったので
日が沈むタイミングで撮影するのは
時間勝負なところがありましたが、
いい写真撮れました。
今回はWEBトップページでの掲載で
全身、靴アップの2枚展開です。
9/30日に公開予定ですので、是非ご覧ください。
多分、ナシだと思います!
ノートPCであることと、ソコで何かをキャッチしなければならない必要性が見出せません・・・
WINDOWSでは「変換」というキーがキーボードにあります。
漢字部分を選択してこのキーを押すと、入力時の決定前状態にまで戻してくれる賢い機能で、つい最近この機能について知りました。読めない漢字なんかをパパッと知りたいときなんかに重宝しそうです。早速どんな感じで再変換してくれるのかなと実験してみました
表記説明
「動(どう)→どう」
「表示されている漢字(入力した時の文字列)→再変換されて返ってきた文字列」
という表記順です。
「動(どう)→どう」
「動き(うごき)→うごき」
きちんと「読み」を再変換してくれるんですね。
「男女(だんじょ)→だんじょ」
「男女(なんにょ)→だんじょ」
読みが重複(←この「ちょうふく」も「じゅうふく」になります)するものに対してはどれか1つが適用されるみたいです。正確には該当する読みの中で変換リストから早くピックアップされるもの(コードの若い順?)のようです。
次にこんな言葉ないよ、というもので実験してみると・・
「蚤海(のみうみ)→のみかい」
となりました。熟語として再変換不可能なものに関しては一語ずつに分割されるみたいです。
最後に特殊文字で実験
「㍑(きごう)→きごう」
「㍑(りっとる)→りっとる」
ん?1回目と2回目で結果が違うぞ・・・
ためしに「㍑㍑(りっとるきごう)」として変換してみた。すると
「㍑㍑(りっとるきごう)→きごうきごう」となりました。
つづいて、「㍑㍑(きごうきごう)」として、それはそれでおいて置き
別に入力した「㍑(りっとる)→りっとる」を再変換させてから先程の
「㍑㍑(きごうきごう)」を戻したところ
「㍑㍑(きごうきごう)→りっとるりっとる」になった。
つまり最後に変換した読み方に依存するのではないか、とこの時点で結論づけました。
しかし!この実験を何度も繰り返すうちに
「㍑(りっとる)」と打ち込んでも
「㍑(りっとる)→きごう」にしかならなくなってしまいました。
そこで「㍑(りっとる)」という変換を何度も繰り返したら今度は
「㍑(きごう)→りっとる」としかならなくなってしまった!!
更に何度か繰り返すとある地点で
「㍑(きごう)→きごう」
「㍑(りっとる)→りっとる」
という再変換が繰り返されるようになりました
つまり、「変換」キーによって再変換される文字は
それ以前までの変換回数に依存する(記号関係の特殊文字の場合のみ)
というのが正しいようです。
とても役に立たない内容かもしれませんが以上です。
町の公衆トイレもコレを採用すれば、もっと場所を有効利用できるのでは無いでしょうか。

ソース元:http://www.yankodesign.com/2009/06/04/two-in-one-turn-around-loo/